SSD高騰時代のバックアップメディア選び 久しぶりに外付けHDDに戻る Western Digital WD Mac用ポータブルHDD 6TB for Mac
SSDが高すぎる... 生成AIの台頭によりデータセンタの需要が高まったことで、半導体メーカーはAIサーバ向けメモリ(HBM)やSSD(eSSD)の製造に全振りしているようです お陰でご家庭で使われるメモリやSSD・SDカードが供給不足となり価格が爆上がりしています 他にも円安や物流コストが上がっていることもありますが、いずれにせよ数年前では考えられない価格になっているのです ちなみに昨年2025年7月にAmazonで買ったSanDisk 外付けSSD 4TB(エクストリームプロ E82-G ...
9月に入りました いよいよ稲刈りシーズン突入です! 今日は刈り取った稲を干す稲架(はさ)を立てていきます 昨年のが使えそうだったので、ひとまず3基 組み立てます 半反の田んぼの収量だと6m超の稲架が4基ほど必要 新たにもう1基作ることにします 竹林から竹を3本ほど拝借 竹林の中は藪蚊が多いので敷地まで運んで適当な長さに切っていきます ナイロンの縄で3本をまとめたら脚が完成 これを3本作り、長尺の竹を渡したら出来上がり 4基目の稲架を置くところに去年の稲藁が残っていたので移動させてスペースを空けます 傷んだ ...
8月も終わりになりました 2週間ほど前、房総フィールドと田んぼ周辺の草刈りをしましたが、たった2週間で草ぼうぼう ということで今週も草刈りです 最近はDIATOPのナイロンコードカッターを常用してきましたが、この時期の雑草はチップソーの方が刈り取りやすいので換装することにします ナイロンコードカッター本体下のカバーを外し チップソーに交換 ナイロンコードだと細かく粉砕していきますが、チップソーだと刈り取った草がぼてっと残る感じですね この感触、久しぶり! 敷地が終わったら田んぼへ 新品のチップソーは切れ味 ...
8月13日、千葉県で発生した線状降水帯 ときどき通る大網白里の街が冠水している映像を見ると、人ごととは思えません 幸いにもここは無事でしたが、連日のように局所的な豪雨が続いており、気候が変わってきているのを実感する2026年の夏 昨日夕方 東京から房総へ移動するときも、かなりの雨足でワイパーはフル稼働でした 連日の豪雨の影響で田んぼは満水状態 もう少ししたら稲刈りなので、田んぼの水を抜く 落水(らくすい)のタイミングですが、まだ青い稲穂が少しあるので、あと1週間 水を張っておくことにします とはいえ、水量 ...
クルマが不調で自由に移動できない2026年夏 先月、エアサス(リア)が空気漏れを起こし、治ったと思ったら、今度はカムシャフトアジャスターが不調 とはいえ、敷地を放置するのもあれなので、レンタカーを借りて草刈りにやってきました *これを書いているのは8月17日。クルマ不調のおかげか、幸いにも先日千葉を襲った豪雨に巻き込まれずにすみました。お隣さんからも連絡もらい、ここら辺は問題なかったようです。それにしても普段 通っているところが水没している映像を見るとビビりますね。被害に遭われた方、お見舞い申し上げます。 ...
8月に入ると稲の花が咲き、穂が出始めます 白いのが稲の花 今年も無事出穂してくれました♪ 田んぼの様子はこんな感じ それから10日ほどすると 田んぼが色づいてきます 風にそよぐと黄色い水面のよう 稲穂に実が入り頭を垂れ始めています 田植えから3ヶ月、1ヶ月後には刈り取りです♪
花火のシーズンが始まりました 今年も一宮海岸で行われる一宮納涼花火大会へ 毎年多くの人で賑わう花火大会。夕方を過ぎると辺りの道路は大渋滞 花火のスタートは19:10ですが、少し早めに会場に入り、暫し海辺で遊ぶ人々を眺めて過ごします 19時少し前、厚い雲に夕陽が遮られ不思議な夕空が広がっていました 刻々とあたりは暗くなり、数十分後には消えてしまいました 主催者のご挨拶が終わり、いよいよ打ち上げスタート 80分間で5000発の花火が打ち上がります 一宮納涼花火大会恒例の水中花火 花火が光る間、真っ暗な水面が怪 ...
Travel Photo Art & Architecture
愛媛県今治 1950年代から1960年代の丹下健三 建築を巡る+「父、丹下健三を語る」 内田道子 × 伊東豊雄@今治市民会館
丸亀市猪熊源一郎現代美術館、牟礼 イサム・ノグチ庭園美術館、前川國男設計による旧岡山美術館など、日本のモダニズムの歴史を知ることができるスポットが瀬戸内周辺には数多く残っています その中心人物のひとりが建築家 丹下健三 広島平和記念公園をはじめ、香川県庁舎、船の体育館、今治市庁舎など瀬戸内周辺で数多くの建物を手がけています 丹下健三氏の略歴 今治・広島との関係 丹下健三は1913年(大正2年)に大阪 堺に生まれ、住友銀行の行員であった父親の仕事で中国に渡ることとなり、上海 イギリス租界で幼少 ...
AIが作ったイメージが溢れる世界で、体感覚を伴ったリアルの世界を楽しむ。これが人類に残された唯一の遊びなのかもしれない
今年の梅雨は梅雨らしくすっきりしない天気が続いていました 暫く星空を楽しめていませんでしたが、土曜日の夕方、ふと夜空を眺めたら三日月と金星がランデヴーしていました 今夜は星が綺麗に見えそう!と思い、東浪見 志田下まで脚をのばすことにしました ここは光害が少なく、肉眼でもうっすら天の川が見えるところ 海に向かって鳥居が建っておりフォトジェニックなスポットでもあります 夜な夜な、三脚を立て、カメラをセットし、虫に刺されながらパシャパシャしていたわけですが、そんなことはAIとっては関係のない世界 ...
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