月別アーカイブ:2026年07月

愛媛県今治 1950年代から1960年代の丹下健三 建築を巡る+「父、丹下健三を語る」 内田道子 × 伊東豊雄@今治市民会館

愛媛県今治 1950年代から1960年代の丹下健三 建築を巡る+「父、丹下健三を語る」 内田道子 × 伊東豊雄@今治市民会館

2026/7/31  

丸亀市猪熊源一郎現代美術館、牟礼 イサム・ノグチ庭園美術館、前川國男設計による旧岡山美術館など、日本のモダニズムの歴史を知ることができるスポットが瀬戸内周辺には数多く残っています その中心人物のひとり ...

鳥居と天の川ーAIが作ったイメージが溢れる世界で、体感覚を伴ったリアルの世界を楽しむ。これが人類に残された唯一の遊びなのかもしれない

AIが作ったイメージが溢れる世界で、体感覚を伴ったリアルの世界を楽しむ。これが人類に残された唯一の遊びなのかもしれない

2026/7/22  

今年の梅雨は梅雨らしくすっきりしない天気が続いていました 暫く星空を楽しめていませんでしたが、土曜日の夕方、ふと夜空を眺めたら三日月と金星がランデヴーしていました 今夜は星が綺麗に見えそう!と思い、東 ...

小さくても愛おしい、夏の収穫 インゲン・シシトウ・ズッキーニ

小さくても愛おしい、夏の収穫 インゲン・シシトウ・ズッキーニ

2026/7/19  

3ヶ月から半年、長ければ8ヶ月近く先のことを考えながらタネを蒔いたり、苗を植えるのが野菜作り 野菜を育てるために土を耕したり、雑草を取り除いたりしながら、それ相応のエネルギーを費やすわけです &nbs ...

夏本番、雑草をとり、畑を整え、タネを蒔く

夏本番、雑草をとり、畑を整え、大根と小豆のタネを蒔く

2026/7/19  

先週に引き続き畑の雑草取りでございます ここは大根が植っていた畝周辺 気温は30度近くまで上がり、拷問級の暑さの中、無心で雑草を引っこ抜き続けます 花が終わった人参も引っこ抜き メイン区画は片付きまし ...

梅雨明け前の雑草取り

梅雨明け前の雑草取り

2026/7/12  

こんな生活を何年も続けているとタスクがルーティーン化してくるもの 7月前半はメイン区画の雑草取りが恒例行事 今年は比較的まめに手を入れてきたのでそれほどではないもののご覧のような感じです ただひたすら ...

エットレ・ソットサス展@ARTIZON MUSEUM 魔法がはじまるとき デザインは生まれる

エットレ・ソットサス展@ARTIZON MUSEUM 魔法がはじまるとき デザインは生まれる

2026/7/7  

過度に機能を追求するモダニズムの反動として現れたポストモダニズム 無意味な装飾やポップなカラーリング、誰もが暗黙知として認識している形状を無視したフォルムなど、既成の概念をぶち壊し、デザインの領域を拡 ...

夏前の草刈と田んぼのメンテナンス

夏前の草刈と田んぼのメンテナンス

2026/7/4  

7月に入りました ネジバナを楽しむために草刈を控えていたので敷地は草ぼうぼうです ネジバナも終わりかけなので雑草を一気に刈り取っていくことにします 4時間ほどかけて刈り取った雑草は集めて雑草堆肥に 残 ...

封印された星の神 天香香背男を祀る神社、茨城県 日立市 大甕神社へ

封印された星の神 天香香背男を祀る神社、茨城県 日立市 大甕神社へ

2026/7/1  

占星術の源流にも繋がるギリシャ神話をはじめ、世界の神話の中には星の神々が数多く登場します。しかし日本神話に星の神様が登場することはほとんどありません 日本神話にでてくる数少ない星の神様といえば天津甕星 ...

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