稲が穂をつけてから10日ほど

オーガニックガーデン 2026

稲が穂をつけてから10日ほど

8月に入ると稲の花が咲き、穂が出始めます 白いのが稲の花 今年も無事出穂してくれました♪ 田んぼの様子はこんな感じ   それから10日ほどすると 田んぼが色づいてきます 風にそよぐと黄色い水面のよう 稲穂に実が入り頭を垂れ始めています 田植えから3ヶ月、1ヶ月後には刈り取りです♪  

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蓮華開く 2026

Flower

蓮華開く 2026

今年も種から育てたハスが開花 可愛らしい小ぶりなハス 嬉しいことに今年はたくさん花をつけてくれました♪ 2021年に発芽させてから5年 そろそろここでもタネが獲れるかな?!   蓮をタネから育てる Phase1 種の水に浸す〜発芽〜田んぼの土をポットに入れて植付けとフリーエネルギーに想いを馳せる

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刹那の光 一宮納涼花火大会 2026

A Life in Boso

刹那の光 一宮納涼花火大会 2026

花火のシーズンが始まりました 今年も一宮海岸で行われる一宮納涼花火大会へ 毎年多くの人で賑わう花火大会。夕方を過ぎると辺りの道路は大渋滞 花火のスタートは19:10ですが、少し早めに会場に入り、暫し海辺で遊ぶ人々を眺めて過ごします 19時少し前、厚い雲に夕陽が遮られ不思議な夕空が広がっていました 刻々とあたりは暗くなり、数十分後には消えてしまいました 主催者のご挨拶が終わり、いよいよ打ち上げスタート 80分間で5000発の花火が打ち上がります 一宮納涼花火大会恒例の水中花火 花火が光る間、真っ暗な水面が怪 ...

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愛媛県今治 1950年代から1960年代の丹下健三 建築を巡る+「父、丹下健三を語る」 内田道子 × 伊東豊雄@今治市民会館

Travel Photo Art & Architecture

愛媛県今治 1950年代から1960年代の丹下健三 建築を巡る+「父、丹下健三を語る」 内田道子 × 伊東豊雄@今治市民会館

丸亀市猪熊源一郎現代美術館、牟礼 イサム・ノグチ庭園美術館、前川國男設計による旧岡山美術館など、日本のモダニズムの歴史を知ることができるスポットが瀬戸内周辺には数多く残っています その中心人物のひとりが建築家 丹下健三 広島平和記念公園をはじめ、香川県庁舎、船の体育館、今治市庁舎など瀬戸内周辺で数多くの建物を手がけています   丹下健三氏の略歴 今治・広島との関係 丹下健三は1913年(大正2年)に大阪 堺に生まれ、住友銀行の行員であった父親の仕事で中国に渡ることとなり、上海 イギリス租界で幼少 ...

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鳥居と天の川ーAIが作ったイメージが溢れる世界で、体感覚を伴ったリアルの世界を楽しむ。これが人類に残された唯一の遊びなのかもしれない

Camera Stars Soul Searchin'

AIが作ったイメージが溢れる世界で、体感覚を伴ったリアルの世界を楽しむ。これが人類に残された唯一の遊びなのかもしれない

今年の梅雨は梅雨らしくすっきりしない天気が続いていました 暫く星空を楽しめていませんでしたが、土曜日の夕方、ふと夜空を眺めたら三日月と金星がランデヴーしていました 今夜は星が綺麗に見えそう!と思い、東浪見 志田下まで脚をのばすことにしました ここは光害が少なく、肉眼でもうっすら天の川が見えるところ 海に向かって鳥居が建っておりフォトジェニックなスポットでもあります   夜な夜な、三脚を立て、カメラをセットし、虫に刺されながらパシャパシャしていたわけですが、そんなことはAIとっては関係のない世界 ...

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小さくても愛おしい、夏の収穫 インゲン・シシトウ・ズッキーニ

オーガニックガーデン 2026

小さくても愛おしい、夏の収穫 インゲン・シシトウ・ズッキーニ

3ヶ月から半年、長ければ8ヶ月近く先のことを考えながらタネを蒔いたり、苗を植えるのが野菜作り 野菜を育てるために土を耕したり、雑草を取り除いたりしながら、それ相応のエネルギーを費やすわけです   数ヶ月前に定植した野菜たちが収穫のタイミングを迎え始めました こちらはインゲン豆 こちらはシシトウ そしてミニミニズッキーニ(笑)   少しでも大きく育てたいという想いから土づくりを考えたり、手間暇かけるわけですが、結局のところ自然の成り行きに任せるしかないもの 目で見ることはできないけれど、 ...

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夏本番、雑草をとり、畑を整え、タネを蒔く

オーガニックガーデン 2026

夏本番、雑草をとり、畑を整え、大根と小豆のタネを蒔く

先週に引き続き畑の雑草取りでございます ここは大根が植っていた畝周辺 気温は30度近くまで上がり、拷問級の暑さの中、無心で雑草を引っこ抜き続けます 花が終わった人参も引っこ抜き メイン区画は片付きました ここまで丸一日 開けて翌日 ここ数年、ちゃんと耕起していなかった大根区画にクワを入れます 耕起したところに炭を投入し通気性を確保 この辺りは砂地なので固まりやすいんですよね 昨年植えた大根からタネを採種し 整った区画に種下ろし 先週整えた畝には小豆のタネを撒きました 暫く雨がこなさそうなので、刈り取った雑 ...

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梅雨明け前の雑草取り

オーガニックガーデン 2026

梅雨明け前の雑草取り

こんな生活を何年も続けているとタスクがルーティーン化してくるもの 7月前半はメイン区画の雑草取りが恒例行事 今年は比較的まめに手を入れてきたのでそれほどではないもののご覧のような感じです ただひたすら雑草を抜き続け この前の台風で崩れた畝を直し 丸一日かけてメイン区画の半分ほどをクリーンナップ 雑草の影から姿を現した茄子 イタリアントマト、サンマルツァーノも実をつけはじめました 今年は久しぶりにピーナッツも育てています♪ 区画が綺麗になると野菜たちの姿がくっきりしてくるので気持ちが良いです! 今日は曇りで ...

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エットレ・ソットサス展@ARTIZON MUSEUM 魔法がはじまるとき デザインは生まれる

Art & Architecture

エットレ・ソットサス展@ARTIZON MUSEUM 魔法がはじまるとき デザインは生まれる

過度に機能を追求するモダニズムの反動として現れたポストモダニズム 無意味な装飾やポップなカラーリング、誰もが暗黙知として認識している形状を無視したフォルムなど、既成の概念をぶち壊し、デザインの領域を拡張したムーヴメントとも言えるでしょう そのポストモダニズムを牽引したのがイタリア人建築家・デザイナーのエットレ・ソットサス。そして彼が率いたデザイン集団「メンフィス」 彼がデザイナーとしてのキャリアをスタートさせた1950年代後半から1980年代のメンフィス時代、1988年のメンフィス解散後までの作品を展示す ...

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夏前の草刈と田んぼのメンテナンス

オーガニックガーデン 2026

夏前の草刈と田んぼのメンテナンス

7月に入りました ネジバナを楽しむために草刈を控えていたので敷地は草ぼうぼうです ネジバナも終わりかけなので雑草を一気に刈り取っていくことにします 4時間ほどかけて刈り取った雑草は集めて雑草堆肥に 残るネジバナは刈り取らず、丁重に扱われております! さっぱりした! やることはまだまだあるけれど、ひとまず大物を片付けたといった感じです といっても2週間後にはぼうぼうでしょうけどね! 稲の方は分蘖が進み大きくなってきました あと2ヶ月で刈り取りシーズンですが、遠い先のことのように思えます 田んぼの中はアメンボ ...

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