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房総フィールドインテリア 杉の足場板でテーブル天板を作る2日目 天板のサンディング、RYOBI TR-51でトリミング、組み立てへ(1930era CAST ALUMINUM BISTRO TABLE LEG)

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本日は、電動工具を使って、足場板を使ったテーブル天板の仕上げ作業。房総フィールドのソーラー発電システムでは容量が足りず電動工具が使えないため、東京自宅での作業です。

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今日使う工具は電動サンダと、このテーブルの加工のために購入した電動トリマ RYOBI TR-51

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足場板の表面は綺麗にサンディングされていますが裏面は荒削りされたような状態。まずは、足場板の裏面をサンディング。

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裏面のサンディングを終え、バラバラになっている足場板を、先週末加工した接続用平板で連結していきます。

トリミング作業 RYOBI TR-51

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天板のエッジをそのままにしてもよいのですが、ちょっと味気ないので、トリマを使ってアクセントをつけることにしました。

今回はトリマに付属していた6mmビットでエッジに段差をつけてみます。

トリマはこの作業のために購入し、使うのは初めて。端材で何度か練習しましたが、一発勝負なので緊張します(笑)

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多少ムラはあるものの、初めてにしてはまぁまぁな出来?!

このままだとエッジが硬いので、80番の紙やすりで面取り

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杉材は柔らかくすぐに削れてしまうので軽く擦る感じで削っていきました。

概ねイメージ通り。あとは組み立てれば完了です。

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本日使用した道具達。ご苦労様でした!

午後は野暮用があったので、土曜日の夜に房総入り

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バラバラの天板を持ち込み、再び組み立て。

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脚部を2.8mmの木ねじで裏返し取り付け完了♪

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当初は天板を塗装する予定でしたが、なかなかイメージに近い色が入らず結局そのまま。

端材を使ってテストして合うものが見つかったら塗ることにします。

今日小屋に持ち込んだもう一つがこれ

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小屋を建て始めたころから考えていた椅子

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トーネットやアーコールチェアのような木製の椅子も考えたのですが、多少乱暴に扱っても気にならないインダストリアル系の中からチョイス。このMultipl's chair(マルチプルズチェア)と兄弟のようなTOLIX A-Chairと悩みましたが、ガルバナイズド(スチールに亜鉛メッキ)でありながらエレガントなフォルムに惹かれ、最終的にMultipl's chairをチョイス。

まだまだ殺風景ですが、徐々にイメージが形になっていきます。

6畳1間の限られた空間でもインテリア遊びは楽しい♪

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