2025年房総オルタナティブ米食べ比べセット

年別アーカイブ:2025年

2025年大晦日 創られたこの世を想いながら田起こし DAY4

2025年大晦日 創られたこの世を想いながら田起こし DAY4

2025/12/31  

20年くらい前と比べると年末の雰囲気も変わり、街中の賑やかな感じも、厳かな感じもだいぶ薄まっているように感じます 少し前にも書きましたが、現在グローバルスタンダードになっている暦(こよみ)は太陽暦のひ ...

蓮壺に氷が張り、水仙が咲く 田起こしDAY2

蓮の鉢に氷が張り、水仙が咲く 田起こしDAY2

2025/12/27  

多くの会社は昨日が仕事納め 僕は11月末で1年が終わるオリジナルの暦で動いているので、すでに新年が始まっていますが、こう見えても ” 一応 ” 社会と繋がって生きているので(笑)世間の暦に左右されてし ...

2025年冬至、野良始めは田起こしから

2025年冬至、野良始めは田起こしから

2025/12/22  

本日は2025年冬至 今日を境に陽が長くなり、陽の力が増していくタイミング 天文学的視点では今日が1年の始まりです 母親が新しいカーテンを作ってくれたので、ボロボロになっていたものとリプレイス 先月の ...

冬至のスペクトラム 2025

冬至のスペクトラム 2025

2025/12/22  

本日は冬至 夏至から徐々に短くなってきた昼の時間が、今日を境に逆転に転じます 陰極まりて陽に転ず   社会的な元旦 1月1日は古代ローマによって人為的に定められたものですが、天文学的な視点に ...

インド洋に面した城塞都市ゴールの歴史を刻むジェフリー・バワ設計のジェットウィング ライトハウス Jetwing Lighthouse designed by Geoffrey Bawa located in Galle

インド洋に面した城塞都市ゴールの歴史を刻むジェフリー・バワ設計 ジェットウィング ライトハウス Jetwing Lighthouse designed by Geoffrey Bawa located in Galle SriLanka

2025/12/18  

スリランカの南東部、インド洋に面した港町 ゴール 古くから交易の拠点として栄え、1505年にポルトガル船がこの街にやってきたことからこの街のヨーロッパ支配の歴史が始まります 1604年、それまでゴール ...

スリランカの密林に佇むジェフリー・バワ設計のホテル ヘリタンス・カンダラマ Geoffrey Bawa's Heritance Kandalama nestled in the jungles of Sri Lanka

スリランカの密林に佇むジェフリー・バワ設計のホテル ヘリタンス・カンダラマ Geoffrey Bawa's Heritance Kandalama nestled in the jungles of Sri Lanka

2025/12/17  

トロピカルモダニズム建築家として知られるスリランカのジェフリー・バワ 彼の代表作のひとつ、ヘリタンス・カンダラマへ ヘリタンス・カンダラマは、スリランカの首都 コロンボから北東へ約170km、車で4〜 ...

スリランカの建築家ジェフリー・バワの別荘 ルヌガンガへ Lunuganga Estate by Geoffrey Bawa

スリランカの建築家ジェフリー・バワの別荘 ルヌガンガへ Lunuganga Estate by Geoffrey Bawa

2025/12/16  

スリランカの建築家 ジェフリー・バワの別荘 Lunuganga(ルヌガンガ)へ ルヌガンガは、首都コロンボから80kmほど南、インド洋に面した街「ベントタ」に隣接したデダワ湖のほとりにあります(コロン ...

ひと足さきに年明けです! Walk on the Wild Side

ひと足さきに年明けです! Walk on the Wild Side

2025/12/1  

世間より1ヶ月早く1年を終え、本日12月1日から新年を迎えるスタイルに切り替えて数年が経ちます あまり意識することはありませんが、普段私たちが使っている暦は人の都合で創られたもの そして、その創られた ...

1年の終わりの日 田んぼにお飾りを戻す日

1年の終わりの日 田んぼにお飾りを戻す日

2025/11/30  

太陽暦を使うのであれば、太陽が陽に転ずる「冬至」を1年の始まりにするのが理にかなっている思うのですが、現在スタンダードになっているグレゴリオ暦では 冬至から10日ほどずれたところに元旦を置いています ...

七回忌 死者の存在を感じるとき

七回忌 死者の存在を感じるとき

2025/11/24  

今朝、部屋に朝陽が差し込んでいるのを見たとき、6年前の今頃、病院のベッドの傍で親父と昔話をしていたことを思い出しました 残念ながらもう意思疎通できる状態ではなかったけれど、なんとなくコミュニケーション ...

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